こっちの山(国内)      最近

 

2019 

栗駒山(2019) 8月5

東北の8月上旬は祭りだらけでホテルが取れない。八戸での用事の帰り、盛岡を通過してやっと一関で宿が取れた。そこから行けるのは栗駒山だった。

白神岳(2019) 6月26

おと休パスは利用者の少ない梅雨時に発売される。つまり天気は運しだい。今回は、樹林帯は曇り、上に行けば晴れという幸運に恵まれた。しかも、選んだ民宿はご飯がおいしくて大当たり。

大菩薩 富士見平から唐松尾根(2019) 6月18

梅雨のさなかだけど、今日は晴れそう。休日は混む大菩薩、平日なら空いているだろう。状況に合わせていろんなルートも取れるので、着いてからコースを決めよう。

三方分山(2019) 6月6

なんとなく気になるこの山名。大雑把に調べてはいたけど、なんとなく行こうとはならなかった。梅雨前の晴れた日、下界は真夏日の予報。避暑に行こう、、、と。

乗鞍山スキー(2019) 5月20

10連休を押してGWに来た時、天気が悪く上へ行けず、湯治になってしまった。その後、なんやかやと用事で出られなかった。半ば無理やり日程を作り、再チャレンジ。画面の真ん中を滑ってきた。その晩、嵐になり、ギリギリセーフ。

赤岩(2019) 1月14

年初めに富士山は見えた。さらに、南アルプスもと欲張ったが、登山口にこんなお知らせが、、、。

熊倉南西尾根(2019) 1月4

今年も行動開始は富士山の見える山。寒いから陽だまりの尾根から登ろう。

 

2018 

鬼ヶ岳(2018) 11月27

登りがいのある山に行きたくなってきた。でも、ご褒美のある山がいい、と、「富士山の見える山」でググってみた。昨年の今頃行った十二ヶ岳の近くに絶景の富士山が見える山があるらしい。

大菩薩富士見新道(2018) 11月15

前回高速の渋滞にはまり、午後からの唐松尾根になってしまった(upはしていません)。その時、富士見平の旧道入口に、「賽の河原」という表示が新しくできていた。もしかして富士見新道はどうかな?、と行ってみた。、、、変化なかった。ならばと、樹林帯を直上してみた。

大谷ガ丸(2018) 10月29

滝子山から見える隣の山。天気もいいし、富士山もよく見えるかも、と出かけてみた。結果、どこまで行っても樹林帯。アップダウンも多いという、マニアックな山だった。

木曽駒ケ岳(2018) 10月9

連休は用事もあり、混雑も嫌なのでおとなしく、明けた平日に行動開始。関東はイマイチの予報だけど、長野県は大丈夫。

ところが山の上、平日なのに人が多い。高尾山を2000mほど持ち上げたみたい、というのはチョット大げさかな。

谷川岳(2018) 9月28

今年の夏は天気に恵まれず、天くら(天気とくらす)を眺める日々が続いた。唯一晴れ予想の今日、山でのすれ違いのあいさつは、「チャンスは今日だけですよねぇ」

槍ヶ岳(2018) 7月17~19

昨年、ヒマラヤトレッキングのためのトレーニングに計画した。しかし、天候不順で乗鞍に変更。今年は天気予報を見ながら日程を決めた。結果、槍終えたビール!

秋田駒(2018) 6月25

おと休北海道東日本は5日間使える。おと休東日本より1日長いので、寄り道してみた。ここの花はやっぱり見事。

北海道大平山(2018) 6月22

おと休北海道東日本というチケットがある。これを利用すれば当日中に道南の山の麓にたどり着ける。調べるうちに本場のエーデルワイスの近似種がこの山にあることがわかった。なお、字が同じ秋田の大平山(タイヘイザン)などと区別するため「北海道」を付けました。読みは「オオビラヤマ」

上州武尊(2018) 6月4

すぐ下にも書いてあるけど、2週間ほど前、麓で6℃と寒そうなので転進した。あまり間をおくと今年中には行けなくなってしまうと、再度挑戦。今日は平日、帰りの温泉、湯テルメ谷川も高速も空いていた。なお、読みが同じ穂高と区別するため「上州武尊(ジョウシュウホタカ)」と書くことが多く、それに従いました。

平標山(2018) 5月20

ここ何年も関越道の山へ行っていない。そこで、武尊(ホタカ)山でも行ってみようか、と。麓に着いたら6℃しかない。上はガスの中で氷点下らしい。急遽そこから、転進。素晴らしい天気に恵まれた。ただし、帰りは渋滞。

小金沢山(2018) 5月15

大菩薩峠から南に連なる山々を小金沢連稜と呼ぶ。この山を挟んで北の天狗棚山、南の牛奥ノ雁ガ腹摺山は何度か行っていたのに連稜の名前となる小金沢山には行ってなかった。

滝子山(2018) 5月11

今年の桜は早かった。もしかしてイワカガミも?と行ってみた。

乗鞍山スキーとオマケの五竜遠見(2018) 5月1-2

今年の冬は雪が多く、喜んでいた。しかし、3月、4月と暑い日が多く急速に融けていった。結局、例年より少なくなってしまった。二日目は嵐の予感。ゲレンデに出かけた。

釈迦ヶ岳(2018) 4月20

以前、熊注意の看板を見た後野犬に吠えられて敗退した山。今はまだ早春、きっと大丈夫。

山伏峠から菰釣山(2018) 4月13日

別の山へ行こうと走っていた道志みち。そこから見えた富士山が見える山へ変更。駐車スペースだけは知っていたので山伏峠からスタートした。長かったぁ。

岩殿山(2018) 4月3日

2年も前から行きたがっていた岩殿山。もう登れるだろうと連れて行った。もちろん問題なかったが、本人達は、なんて山?

石砂山春(2018) 3月30日

急激に暖かくなった今年、前回から2か月弱で春の女神、しかもこんな珍しいシーンが、、、。

石砂山冬(2018) 2月3日

先週、天元台は雪の中。チョット雪の中を歩きたくなった。

天元台(2018) 1月28日

今までいった中でこれだけ天気が良いのは初めて。素晴らしい景色だった。登山ではないけど、記録に残そう。

スキーは、今年も行くウィスラーの準備だ。

倉岳山(2018) 1月7日

昨日、山へ行き、今日も山。トレッキングの後、連日も平気だ。

ただ、足を考え、まだまだ軽めに。

仏果山(2018) 1月6日

年が明けて二度目。二日前に近くの高取山に登った。

今日は隣の仏果山に直接登る。

 

2017 

十二ヶ岳(2017) 12月2日

ヒマラヤトレッキングの後、アップダウンは苦にならない。

12個もピークのあるアップダウンだらけの山へ向かったが、、、。

檜洞丸(2017) 9月9日

先週がきつかったので、少し緩く、だけど、緩すぎず。と、季節外れのツツジ新道へ。

北岳(2017) 9月2-3日

高地トレーニング第3弾。1日目は台風の影響が残るかも→山梨県は影響なし。2日目朝ピーカン。頂上を踏んで一気に広河原まで降りました。

乗鞍(2017夏) 8月17-18日

高地トレーニングとして槍ヶ岳へ行くつもりだった。が、天気が悪くやめにした。しかし、予報が変わったので行き先を乗鞍に変更。トレーニングになったのか?

富士山(2017夏) 7月15-16日

高地トレーニングとして富士山のてっぺんに泊まる。つまり、薄い空気に一晩さらして体を慣らすということ。体は慣れたかもしれないけど、小屋泊まりには慣れなかった。

焼石岳(2017) 7月2日

学生時代に一度、山スキーに行ったことがある。何年か前、行こうと思っていたら、東日本大震災で林道が崩れて行けなくなった。それから6年、やっと行けた。そして最後に大ハプニング。

本社ヶ丸(2017) 6月24日

1年半前の正月、初登りとして三つ峠側から登ったことがある。今回はトレーニングを兼ねてより標高差のある笹子側から。

八ヶ岳(2017) 6月10日

ツクモグサは、八ヶ岳、白馬、あと、北海道の一部しか咲かないそうだ。前泊可能な山小屋を見つけて、、、。

乗鞍(2017) 5月3-4日

去年は、ものすごく雪が少なかった。いつもより多めの今年、久しぶりに二日続けて滑ることができた。

軍刀利山から熊倉山南西尾根(2017) 4月29日

以前、困ったときの、、、と書いたことがあった。今回は、たまにはと行ってみた。時間が早かったので、逆回りの一周ルートへ。

坪山(2017) 4月22日

久しぶりに行ってみたら、開花時期にピッタリ。これまでで一番だ。

有名になってくると、丁寧な案内板もできていた。

牛奥ノ雁ヶ腹摺山(2017) 4月15日

大菩薩から連なる小金沢連稜。個別に登るルートはないのかなぁ、とネットで検索してみた。通行止めの林道から牛奥ノ雁ヶ腹摺山に向かうルートがあった。

菰釣山(2017) 3月25日

富士山が近い菰釣山。寒い場所なので、まだ春浅いだろうと、、、。

ほぼ冬だった。

高畑山都留ルート(2017) 3月4日

針葉樹の少ないルートを探し出し、少しでも花粉の影響を少なくしようと行ってみた。

わかりやすい案内板からスタート。ただし、小さい手書きの案内板なので、気が付けば、という条件付き。

竜ヶ岳(2017) 1月3日

山の初めは、やっぱり富士が見たい。初日の出やダイヤモンド富士で有名な竜ヶ岳も、時間をズラせば空いていた。

 

2016 

姫次(2016) 12月23日

今年の山は今日で最後かも。ただ比較的暖かいので、姫次辺りの標高でも問題ないだろうと。

そこには絶景の富士山が、、、

上野原権現山(2016) 12月10日

扇山や百蔵山のようには知られていないこの山は、バスを使うのが一般的らしい。が、よくよく調べると、車でもアプローチできることがわかった。行ってみると富士山もよく見えるし、予想以上に人も登っていた。

滝子山浜立尾根(2016) 11月12日

2年前、寂ショウ尾根に登った帰り、赤テープがつけてある場所があった。ネットで調べたら、浜立尾根への取付きらしい。道証地蔵までは車で行けるし。と、条件が揃った(と思った)ところで、出掛けていった。

日向山(2016 10月29日

ちょっと前に尾白渓谷道を歩いた。その時に「山の上にビーチ」があるというネタを仕入れた。紅葉に合わせて行ってみたら、大っきなお砂場があった。

黒川鶏冠山(2016) 10月22日

昔、頂上には行かなかったが、沢登りや氷の滝登りをした山、、、に柳沢峠から行けるらしい。

大月御前山(2016) 10月16日

短時間で登れる山を調べてたら、大月の裏山みたいなところに景色がいい山があった。

高川山(2016) 10月2日

夏は雨続きで富士山を見るどころか山へも行けなかった。秋になって二週続けて富士山が見えた。

小金沢山手前(2016) 9月25日

大菩薩をちょっと外して静かな山を目指した。樹林帯を抜けたら、我々だけの富士山初冠雪。

三頭山(2016) 7月23日

つづら岩でも、、、と出かけてみたら、雨が降り出した。ダメ元で森の中なら多少の雨でも、とそのまま都民の森へ。

森吉山(2016) 7月3日

何度か行こうと思っていたけど、毎回天気が悪くて行けなかった。今回も危なかったが、当日朝、奇跡的に雨があがった。さらに、秋田の友人と10何年ぶりに山に行けた。

お坊山(2016) 6月18日

「オボウサン」ではなく「オボウヤマ」らしい。残念といえば残念だなぁ。他にも”惜しい!”みたいな名前の山はあるんだろうか?

東吾妻(2016) 6月5日

磐梯山の次の日、それぞれが用事があったりと別行動。私たちは帰りの新幹線までの時間を有効に(?)使って、と。

磐梯山(2016) 6月4日

1975年、ヨーロッパへ行ってから30周年。当時のメンバーとその家族で行ってきた。福島の山は一緒にあちこち登っていたけど、意外なことに磐梯山は一緒に登ったことがない。

大菩薩(2016) 5月5日

雪山から戻り、簡単なハイキングに行きたくなってきた。けど、少し涼しいところがいいな。行ってみるといつものルートが少しだけ整備が入ってたけど、、、。

焼岳偵察(2016) 5月1日

朝虹が出るくらい天気が悪い。山スキーはあきらめて、焼岳の偵察に行くことにした。雪の上というのは同じ。

乗鞍(2016) 4月30日

朝一番のバスは人が多すぎて乗れなかった。それほど天気が良かったが、登るうちに、、、。

槇寄山(2016) 4月23日

ふとしたきっかけで、最近こっち方面行ってないなあ、と気づいた。ただ、坪山は有名になりすぎた。ならば反対側へ。

犬越路(2016) 4月9日

陣馬山(四個下)の後、「今度はいつ行くの?」と要望が続く。そこで少しレベルを上げてみたが、、、。

秋山二十六夜山(2016) 3月26日

秋山から登れる山を探していたら、この山がヒット。偶然だけど今日は26日。

倉岳山(2016) 3月20日

以前、中央線側から登った事がある。今回は秋山側から。巨木の案内が最近できたので、寄ってみた。

赤岩(2016) 3月5日

人の少ないこのルートもだんだん表示が増えてきた。しかし散策者が居そうもない山の中にあるこの表示、何だろう?早速調査だ。

陣馬山(2016) 1月16日

自分から、山に行きたい、と言ってきた孫連れ登山。お兄ちゃんが一緒でなくても登れた。

鉄砲木ノ頭(2016) 1月10日

先週、富士山が綺麗に見えた。もっと近くから見てみたい。

本社ヶ丸(2016) 1月2日

年の初めは、やっぱり富士山(の見える山)。探検つきでもっと楽しく。